昔のタンス

田舎の家に行くとまだある(?)、、(失礼ですかこれこれ?)古いタンス、、
こういう古いタンスには鍵がついてることがあるんです。
鍵って、本当に、真鍮の鍵、です。
これを長年使っていたら、真鍮の模様の細い部分が弱くなってきてですね、壊れてしまうんですって。
それはもうどうしようもない、、(と思う)、、直すにもどうしてよいのやら。です。

あの「カギ」ですが、鍵だけを集めてるコレクターもいるらしく、そういう人なら直し方が分かるかもですね。
出も知らない、、、そんなコレクターを集めてる人、とか、お店、とか、知らないです。

鍵、でどうしてこんなかってに盛り上がっているかというとですね、自分はコレクターではないけど、
鍵が好きなんですねーー。

かのマリー・アントワネットの旦那さんは、鍵を作るのが趣味だったんです。
鍵作りに没頭し、どうもね、、夜の生活の方が最初ダメだったらしいです、だからマリー・アントワネットはストレスがたまったとか。
別に夜の生活がなかったから、ではなく、若かったしね、、相手にしてもらえないってのがストレスだったようです。
さてそんなルイ16世ですが、鍵作りはだんだんやめていって、国のためにやってこいたのですが、
起きてしまったフランス革命、、、なんか話がおかしな方向にいってるけどね、気にしないでくださいね。

昔のタンスの鍵からルイ16世、、、あはは。。すみませーん。

このブログ記事について

このページは、こうたが2020年9月 1日 23:25に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「大事なことかもだけど。。」です。

次のブログ記事は「ブラピ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。