言ってる事はもっとも。

イギリスのヘンリー王子が、兄弟仲についてはじめて言及してましたね。
僕たちは一生兄弟なんだ。
なにもないゼロのところから、背間では色々な事を言われている。
でも僕たちは兄弟。兄弟だからこそ、仲がいい時もあれば、悪い時もあります。

ってね。
いってることはごもっとも。
素晴らしいです。
はじめてこうして発言したことで、国民の感情も少しは変わってきたのかもしれません。

メーガンさんも発言してました。
フェアじゃないと。
それはイギリスだから?
アメリカにはない習慣だとも言っていますが、アメリカにはそもそもロイヤル・ファミリーがない、
そこは違うけど、アメリカにはない習慣、というこの発言こそが嫌われる元なのだ。

結婚前に友人から忠告を受けていたこともあかし、すべては
「イギリスが悪い」というスタンス。
やっぱり、どこか好きになれないなー。この人。

ヘンリー王子のいってることはまともだけど、メーガンさんはイギリスに背中を向けている。

彼女はプリンセスではない。
子供にも称号は与えられていない。
それがゆえのバッシング、という見方もあります。

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このページは、こうたが2019年12月 1日 13:42に書いたブログ記事です。

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